朝晩少しずつ涼しくなってきて、なんとなく秋の気配を感じるようになりました。肌寒くなると、ゆっくりバスタブに浸りたくなるものです。
先日、「道の駅みえ」に行った時に「大分かぼす」がたくさん販売してありました。
帆足本家などで有名な大分市戸次本町をぶらり歩いていると、よく見かける「ごぼまん」と書かれたのぼり。
豊後大野市清川町発のフルーツといえば、「クリーンピーチ」。清川の方から、いただいちゃいました♪桃好きにはたまらない、とろっとした食感と、普通の桃とは比べ物にならないほどの甘さ!
先週、The・おおいたHPの「流通関係者の思い」がアップされましたが、もうご覧になっていただけましたでしょうか??取材の日、実際にワーキンググループ(WG)をしているところにお邪魔をして、少し様子を拝見させていただいたのですが、私が見た時はちょうどトマトを使った新商品開発のお話中でした。
湯布院ICの前にある「道の駅ゆふいん」に行ってきました。物産館の野菜コーナーには、湯布院で採れた新鮮な野菜がずらーっと並んでいて、大分産の乾しいたけ商品がたくさん!
最近、我が家で「ゴーヤ」が次々と実りはじめました。いや、「にがうり」でしょうか。ゴーヤとにがうりは、ボツボツの大きさによって呼び方が違うらしいですが、味などは全く変わらないそうです。大分県内では、豊後大野市での生産が多く、苦味が少ない品種があるのが特徴です。
毎年、7月9日・10日の2日間、東京の浅草寺ではほおずき市が開催されます。そこにはなんと、大分県産のほおずきが!!
天気予報を見ていると、最高気温や最低気温を記録する地名で佐伯市宇目町という名が登場します。今の時期、お盆向けのホウズキの産地としても有名ですが、糖度の高い大きな栗が実る地でもあることをご存知ですか?
「The・おおいた」が誇る大分しいたけ(乾しいたけ)は、まさに質・量ともに日本一!
去る6月26日(金)~27日(土)に静岡県で開催された、第57回全国乾椎茸品評会において、大分県は府県対抗の部で11年連続、通算43回目の団体優勝に輝きました!!!