今が食べごろの梨。どっしりと丸く、甘くてみずみずしい日田の梨をいただきました♪大分県内では日田市と由布市庄内町が有名な梨の産地です。
取材先で、栗の渋皮煮をいただきました。ほっこり、ほんのり甘く、栗独特の甘味が口いっぱいにひろがって幸せな気分に♪
佐伯市の鶴御崎に向かう途中で尾根を越えると米水津の間越(はざこ)地区があります。絶景が広がる数十人の漁村では地区の活性化を目的に毎月第3日曜日に朝市を開催しています。
今年度から開始した大分県水産物をPRするためのアンテナショップに大阪地区から「おはし処 矢乃」の協力が得られることとなりました。
深まる秋、美味しい『旬の実り』を求めて、産直めぐりをしませんか?竹田市と豊後大野市の14の農産物直売所によるスタンプラリー竹田・豊後大野 産直めぐりin大分が、10月1日から始まります。
県では農林水産業の振興のため、繁忙期の農家をお手伝い・体験する「援(縁)農活動ボランティア」参加者を募集してます。(10月16日(土) 臼杵市野津町内で実施)
宇佐市の長洲漁港では新鮮で美味しい水産物を提供する長洲朝市が開催されました。毎年5~9月の最終日曜に開催されてます。
日本のゴマの自給率をご存知ですか?なんと、0.1%らしいですよ。ということは、ほとんどが輸入物なんですね。
料理研究家 高橋知子さんが監修し大分県漁協と大分県水産養殖協議会が発行した「大分の魚を食べよう 大分のお魚レシピ」から旬の県産魚を使った調理法を掲載します。