大分県を代表するブランド、「The・おおいた豊後牛」。その「The・おおいた豊後牛」に、新しいおいしさの基準ができました。その名も「豊味いの証(うまいのあかし)」。
寒い季節は、おもちとあったかいお茶(大分県産茶ならなおよし♪)の組み合わせがうれしいですね。yuzutanは先日、“道の駅きよかわ”でとてもおいしい「あんこもち」に出会いました。
宇佐神宮の参道に、「ねぎ屋さんのねぎ焼き」というお店があります。「The・おおいた」ブランド産品である「大分味一ねぎ」のうま味と甘味が口いっぱいに広がる「ねぎ焼き」がこの店の名物です。
農業・漁業の現場で「たべもの」作りに真摯に向き合う生産者を紹介し、そのこだわりを通して「食」の今を見つめ直す番組「産地発!たべもの一直線」(放送:NHK総合 朝6:15~)。次の回(平成22年12月19日(日))で、豊後高田市香々地名産「岬ガザミ」が紹介されます!
12月1日、大分市豊海にある大分市公設地方卸売市場において、高糖度かんしょ「甘太くん」の初出荷式が行われました。「甘太くん」は、濃厚な甘みとしっとりとした食感が美味しい大分県独自の産品です。主に臼杵市・豊後大野市で栽培されており、今年で販売3年目を迎えます。