
大分市東部の大野川沿いにある川添地区で、にらを作っている生産者さんにお話を聞く機会がありました。
大分県産のにらは、主に大分市で生産されており、濃い緑の葉がピンとまっすぐに伸びているのが特徴です。
時期をずらして「春にら」と「冬にら」の2つを作り分けているため周年栽培。
周年のなかでも、冬の間に根に養分をため込んだ春のニラが一 番スーッと勢いよく伸びておいしいのだそうです。
ハ ウスに入ると、すでに鮮烈なにらの香りがしていて、とってもご飯が食べたくなりました(笑)
ビタミンが豊富でスタミナたっぷりのにら。
卵 とじや炒め物、鍋、ちぢみなど何にでも合うので、これからもたくさん食べたいです♪みなさんも、オリジナルのレシピなどあればぜひ教えてください!
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